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熱帯魚の病気初心者編
2007年11月11日
熱帯魚ば飼いてと思ってら人は多くいると思う。その為にむたど頭に置いで欲しいのは熱帯魚の病気だ。
人間など生き物が病気になるようにもちろん熱帯魚も病気になる。だばってその病気の原因っこの殆どが正しい飼い方ばしていれば、起こねものが多いと言わいでら。
初心者でも正しく薬などや用法ば守った治療ばせへば改善出来ると思われるが、その中で白点病と尾ぐさい病の2つの病気は、進行が進むと死に至る物が多く、熱帯魚の死亡の9割ば占めでら病気でこの二つの病気の説明っこばす。
白点病は、体表に塩だけんた白い点々が付ぎ、まずは尾鰭そしてその後身体中にも現れ、このまま放っておいでまると死に至るどころか、水槽中に感染してまり全滅す恐れがある、魚の病気の中でとてもかかり易い病気だ。
初期や中期にかけでは白点病に合った治療薬ば使う事も可能だ。だばって、薬によっては水草ば枯らしてまるのもあるはんで、熱帯魚ショップなどで確認っこばしてお調べしてみてくださいね。
また後期になると特別だ薬や方法なども使う事もあるはんで、こちらも詳しい人や熱帯魚ショップなどに時価に聞いで見でください。
初期ならば租塩などで様子ば見でらと治る事もあるし、白点病は高温に弱いはんで28度~30度に水温ばあげるのも効果があると言わいでら。
そして尾ぐさい病は、熱帯魚の身体に白い綿ば被ったようになったり、尾ひれが溶けでまったりす事がある。
他にもヒレの付け根が赤くなったり、眼の色が白くなったりなどの症状がではる事もあるった。
その原因っこは、魚の身体に最近が取り付いだ事にかって病気になってまる事が原因っこだが、この最近は常に水槽内に居で元気であれば、取り付ぐことがね菌だ。だばって水質の悪化や餌のあげ過ぎで水槽が汚れだ為、免疫が落ちでまった事により菌が取り付ぎ病気になると言わいでら。
尾ぐさい病がまだ軽いうちなら掃除やろ過の交換などで治る事もあるが、ショップなどで効ぐ治療薬ば効いでみるのもえかもしれねの。
熱帯魚ば購入す時には、その熱帯魚の性質やその魚に合った水質ばきちんと調べで購入して下さいね。
他にも定期的に水槽の掃除やろ過や水質などの確認っこばす事にかって殆どの病気にかかりにくくなるおん。
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