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熱帯魚の病気、エラ病についで
2007年11月25日
熱帯魚の病気で季節問わねで発生す病気「エラ病」。エラ病とは熱帯魚のエラに細菌や寄生虫が付いで、エラの機能が阻害さいでまり、酸素ば体内にうめぐ取り込む事が出来なくなる病気だ。
エラ病の原因っこはカラムナリス菌の感染とダクチロギルスつ寄生虫によるものの二種類が殆どと言わいでいで、カラムナリス菌は寄生虫やスレなどの傷から進入し、組織ば崩壊すると言わいでいで、崩壊したエラは白く変色し、呼吸困難になってまる。
また、ダクチロギルスは吸血虫と言わいでいで、血ば吸わいだエラは赤黒く変色し、粘膜の異常分泌と呼吸困難ば招いでまり、その上カラムナリス菌の感染ば招ぐこともあるった。
ダクチロギルスは、新しく購入した魚や、生の餌などにかって水槽に持ち込まい感染すると言わいでら。
その症状は、種類によってはエサばくいなぐなり底でじっと動がねぐなったり、突然狂ったように暴れだりすなどの症状があるが、「エラ病」は初期の状態では外観には変化がね事が多い為、気付ぎにくい場合が多いった。
治療法は、他の病気の方法とはわんつか違い食塩0.5%+オキソリン酸系+メチレンブルー系の三種混合薬浴す。
また呼吸機能が低下してらはんで、強めのエアレーションが必要で寄生虫の場合は、リフィッシュやマゾテン、過マンガン酸カリが、適してらと言わいでら。
病気にまね方法は、とにかく水槽ば清潔にたもち、水質の悪化ば避けるなど、ストレスがねった水槽ば心がけで下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 エラ病
熱帯魚スポッテッドガーの病気
2007年11月24日
スポッテドガーはガーバイクの一種で、メキシコやフロリダ州に周辺に分布してらと言わいでら。
ミシシッピー川流域やエリー湖とミシガン湖などのゆるやかだ流れの河川や湖沼に生息していで、水草のよく茂るった環境が大好きだ。
背中に多くの斑点模様があり、腹部にも少しばし模様がある、日本で最もえぐ買わいでらカーバイクだ。
そして多くのカーバイクが口呼吸ばすはんで、水槽の上まで水ば入れでまると溺れでまる恐れがある。
また、肉食の上に凶暴性もあるはんでちちゃけ熱帯魚とは混泳す事は出来ねが、でったらだ熱帯魚との混泳は可能なようだ。
ガーパイクの飼育は丈夫でそれほど難しくねと言わいでらが、体が堅いはんで大型の水槽ば用意するとえびょん。
そして、丈夫で飼育は簡単と言わいでらが、もちろん病気に懸かる事もある。
病気の主な原因っこは、掃除が出来ねで水が汚れだり、水温が不安定、水質が急変すなどがあり、他にも購入した際の魚がいっつに病気にかかっていだり、その水にかって感染す事もある。
水が汚れるなどは、殆どの病気の原因っこになっていで「白点病」などの感染性や死亡が高い病気の確立ば大幅に減らす事が出来る。
そして、温度や水質の変化にも魚は敏感だはんで、気ばつけで毎日温度確認をしてあげてくださいね。
もし、熱帯魚ショップなどで、スポッテットガーば購入した場合は、まずはビニール袋ごと水槽に数十分浮がへ、水温差が無くなったら今度は、1/3の水ば投げで、水槽の水ば入れで慣れさへでから、ゆったど水槽に投入するとえだおん。
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カテゴリー:熱帯魚病気 スポッテッドガー
熱帯魚の病気、松かさ病にはココア浴
2007年11月23日
松かさ病はエロモナス菌が原因っこと考えらいでらが、まだ確実に解明さいでらわけではね。
その症状は、人間の眼から見でもわかるように全身の鱗が逆立ち、それが進行すると鱗の下や目の周りに水が溜まり、だんだん弱ってまり最後には死んでまる。
名前っこの由来は、その鱗が逆立ってらのが松かさに似でら為付けらいだんた。
予防法は、水槽ば清潔にしておぐ事しか出来ねのだが、感染性がねのが何よりの救いですね。
治療法などもまだ確実だ物はなぐ、オキソリン酸系の薬が効果があるとは言わいでらが、確実に治るわけではねった。
症状が進む前に対処すようにはしてらが確実だ対処法が無い為、薬浴で様子ば見るしがねった。
だばって、細菌新しい治療法として、ココア浴つ治療法が考えらいだんた。
ココア浴とは、水30リットルにココアば5g溶かし、その中に魚ば投入し様子ば見るった。
その時の注意点は、ろ過は使用さね、治療が長引ぐ場合は水換えば行う、無添加の純正のココアば使用すった。
また、エサなどはココア自体がエサになるはんで与えねぐてえった。
これで、1日で治った熱帯魚も居るつ。
まだこの方法が確実かは、判ねが自分の熱帯魚の死んでいく様ばなもさねで見送るよりは、試してみる価値はあると思う。
皆さんも大切だ熱帯魚が病気になってまった時に1度試してみではいかがだか。
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熱帯魚の病気ネオン病
2007年11月22日
ネオン病は、ネオンテトラや小型熱帯魚がかかる事が多い病気と言わいでいで、当初はネオンテトラ・カージナルテトラにえぐ見らいる事から名前っこの由来になった病気だ。
この病気は、ホーリーやピラニアなどのカラシン類にえぐ見らいると考えらいでらが、他にもランプアイやメダカ類などにも、感染す。
この病気の原因っこは、フレキシバクター・カラムナリスなどの細菌が発生すのが原因っこでたんばく質ば分解す酵素ば産生すため、尾ひれで繁殖した時には、尾ひれがあめでいくように見えるのが特徴だ。
また、ネオン病が小型魚に多く見らいる理由っこは酸素ば好む細菌だはんで、大型魚の厚い筋肉には感染しにくく、小型魚の筋肉内でも酸素が入りやすい環境だはんでと考えらいでら。
ネオン病の症状は、背中や腹の部分に出血が見らいだり、ネオンテトラの皮膚の輝ぎがなくなったり、ヒレなどが溶ける事もある。
また、群れから離れで単独で泳いでら事が多いだ。他にも感染力がとても強く一匹に発生するとたった数日で殆どの魚が感染し、死亡して全滅してまる事もある。
治療法はグリーンFゴールドリキッドやバラザンDなどで最近ば消滅さへる事も可能だが、一方で、細菌は筋肉中で繁殖すると言わいでらために、薬効成分が細菌に届ぎにくく、治療が困難であるとも思われでら。
その為に、ネオン病は被害ば最小限に抑える為に、感染予防に重点ば置いだほうがえと考えらい、水槽内で1匹でも感染したった場合には、薬で薬浴し、他の魚が感染ばさねように気ばつけで下さい。
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熱帯魚背骨が曲がる病気
2007年11月21日
ネオン病はネオンテトラや他の小型の熱帯魚がかかりやすい病気で、体の色素が薄くなったり、背骨が曲がってまったりす病気だ。
ネオン病の由来は、ネオンテトラやカージナルテトラが主にかかる病気だはんでその名が付いたと言わいでら。
ネオン病の病気の原因っこは、水質の悪さ、熱帯魚の種類にあったPHや水温でね場合が原因っことなることが多くあり、他にも環境の急変によるストレスで状態が悪くなってまる事もあるった。
初期症状は体のつやがなぐなり、熱帯魚独特だきれがただ色も透けでく。それが進行していくと背骨が曲がってまるなどの症状がではで、最後には死に至ってまる。統一的だ治療法もなかなか見つかって無い為、致死率が高いと言わいでら。
ネオン病は治療法や特効薬がまだ正確ではね。その上感染力がとても強く一匹に発生するとたった数日で殆どの魚が感染し、死亡して全滅してまる事もある。一匹が病気にかかって居る事に気付いだら、病気ばくい止める為に病気にかかった魚ば他の水槽に移し、他の魚がいる水槽ば掃除し清潔に保つべ。
ネオン病ばくい止めるためには、水槽ば常に清潔にし、水質なども常に気ば使っておぐことが必要で、また初めて熱帯魚ば購入す人は、購入す熱帯魚に合った水質やPHや一緒に入れでよい熱帯魚などこめぐ調べ用意しておぐことが必要だの。
病気がねように熱帯魚の過ごし易い環境ば作り、な自身も楽しい熱帯魚ライフば楽しんで下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 背骨 曲がる
熱帯魚の病気
2007年11月20日
花も動物も人も生きでら物は全て病気にかかるようにもちろん熱帯魚にも病気はつき物で、もちろん風邪などみてに伝染性がある病気もある。
だばって、毎日観察してらと体調の悪さや体の異常も判るはんで、早期に発見できれば回復力も高いはんで異常が判ったら、すぐにでも治療に取り掛かる事が必要だ。
では、熱帯魚にはどのようだ病気があるのかえぐつか紹介してみるべ。その前に病気に間違えらい易いPH(ペーハー)ショック、これはもちろん病気ではねが、熱帯魚にもその魚に合った水質がある。
例えばグッピーなどは弱アルカリ性で、PHは、7.0以上7.8未満などと言わいでら。
このペーハーが合っていねぐ、弱って死んでまる事がとても多く、水質ばしでPHば図っても石や草などば置ぐと数値が変わってまるはんで、熱帯魚ば飼う場合や水槽ば掃除した場合には気をつけてくださいね。ちなみに、日本の水道水は、大体が中性の7.0と言わいでら。
もしあんべが悪そうに見えだ場合は、すぐに病気と判断さねでPHば計り、飼ってら熱帯魚に合った水質にしてあげてくださいね。
そして熱帯魚の主な病気の種類は、1番多いと言わいでらのが白点病だ。
白点病とは、急だ水温の変化にかって発生しやすく、イクチオフチリウスつ白い粒状な虫が体に付ぎ、初期の段階では治療出来るが、感染性や進行性も早く放っておいだら死に至ってまる病気だ。
他にも松かさ病など多くの病気の原因っこと言わいるエロモナス菌。病気の症状は様々だが、原因っこは水槽が汚れでいだり、ろ過の状態が悪かったりと飼育の状態が悪いのが主だと考えらいでら。
殆どの病気がきちんと水槽の掃除やろ過の状態、水質などば確認していれば防げる病気が多いと考えらいでらはんで、熱帯魚ば購入したら、熱帯魚にとって住み安い環境ば作ってあげで下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気
熱帯魚の病気と治療薬
2007年11月19日
熱帯魚が病気にかかってまった場合。初心者なら突然だ病気で戸惑ってまるの。
熱帯魚の病気には、感染性や即効性など病気が感染してまったり、何日か後には死んでまったりす病気が多いだ。
その病気には、どいった治療薬が効ぐのだびょん。ここでは、現在熱帯魚ば飼ってら人たちが効ぐと思ってら、治療薬ば紹介してみる。
まずは、メチレンブルーだ。この薬は熱帯魚に多いと言われているは白点病や水カビ病、エビスチリス病などに、多く使わいでいで、他にもこれらの病気に効ぐと言わいでらのはマラカイトグリーンなども効果があるとさいでら。
また、白点病は二酸化塩素。エビスチリス病には、トリクロルホンなども使わいでらった。
では、どのように使う事が出来るのだべか。多くは水槽に薬ば入れで薬浴す方が多く、他にも剤50mlば水60~75lの中に徐々に加えだ後、よく混和して用いる。
つった方法もある。
このようによく効ぐ薬もてっぺあるが、まだなかなかはっきりとした治療法が無い病気もてっぺある。
そいった場合には、インターネットでよく効ぐ噂話などばしらべだり、熱帯魚ショップなどに質問したりしてみると、よりえ治療法ば効ぐ事が出来ると思う。
病気ば起こさね方法は、なるべく定期的に水槽ば掃除して清潔に保ってらと病気の原因っこはなくなると言わいでらはんで、定期的に掃除ばしてあげで下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 治療薬
魚が病気になる原因
2007年11月18日
生き物の全てが病気ばすように、熱帯魚ば飼うとなると病気に懸かる事も、覚悟さねばまね。
だばって、問題があり動物や人間などは病院などがあるが、熱帯魚には病院がなぐ飼ってらわんどが気ばつけであげねばまね。
そして熱帯魚の病気の殆どの原因っこは、わんどが作り出してらと言わいでら。
病気の原因には水質の悪化によるストレスや水換えや新規に魚ば導入した際の水質の急変・急激だ水温変化や 魚の持ち込み、また病原菌が含まいだ水の持ち込などがあり、他にも網で掬った、喧嘩などによる外傷から細菌の感染などがあり、全てわんどが改善してあげらいる事が多いんず。
その為、病気ば発見したらまずは、こった原因っこば改善してあげるようにすべ。
原因っこの1つにあげらいでら水質の変化は、多くの人が病気と間違ってら原因っこの1つでPH(ペーハー)ショックと言わいる物だ。
熱帯魚にもその魚に合った水質がある。例えばゴールデンテトラやべラズテトラなどは弱酸性から中性(PH6.2~7.0)が、合ってらと言わい、グッピーなどは中性~アルカリ性(PH7.0~7.6)つように熱帯魚と大きく呼ばいでいでも、合う水質はバラバラだ。PH(ペーハー)ショックは、水質が合わね場合に熱帯魚の元気が無くなったり死んでまったりすはんで、病気とも間違えらいるようだはんで、水質のチェックも欠かさねように気ばつけで下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 原因
熱帯魚の眼の病気
2007年11月17日
エロモナス症は、熱帯魚のポップアイ・立鱗病・穴あき病などば引き起こす症状で、ベタなどが主にかかりやすい病気だけんた。
症状がいくつかあり、眼が白くなったり飛び出したりす・鱗が立つ・腹部が膨らむ・頭に赤いこぶができる。
この症状ば複数発病したりし、不治の病とも言わいでら。上の症状などで魚があんべばくずすと、体色にツヤがなぐ体色ば暗化さへでら。
餌ばく量が減少し呼吸が荒く、口ばしっかり閉じね。
あまり泳がねで底に体ばつけでいでヒレばたたみ気味にしてら。また体やヒレに微細だ白点が見え、ヒレ先が白く濁り、わんつか溶けでら。体ば何かこすりつけるようにしてかがっていだり、目が薄く白濁したりしてら。
鼻孔が薄く赤味がかってくるなど多くの症状がではでく。
その原因っこは、長い間悪い水で飼育したり、輸入直後に多く発病したりしているようでほかにも、熱帯魚にストレスがたまってまるのも発病の原因っこだと言わいでら。
それば防ぐには定期的に水替えばしたり、ろ過器や水質、水温などばチェックしたりして、ストレスば少ねぐしてあげるべ。
この病気は、不治の病と言わいでら程、治りにくい病気なのだが、以外に簡単に治った熱帯魚の話も聞いだ事がある。
だばって、本来は治りにくい病気だはんでかかってまったら覚悟ば決めだ方がえと思う。
でもなもさねで死ば待つよりは、何か努力ばしてみるのも大切だの。治療法として薬ば使うのがえと言わいでいで、またこの病気には、高温飼育では治りにくいった。
飼育してら魚が病気にかかりやすい環境は大体決まっていで、季節は、春や秋、保温器具ば作動さへでおねで、水温が日々不安定だときに多いと言わいでら。
ほかにも、水換えば何ヶ月も行っておねで、飼育水が汚れアンモニアや亜硝酸の濃度も高すぎるときや、濾過槽の掃除ばあまり行っておねで、水換えはしてらが濾過があまり効いでいねとき。
底砂中の掃除ば怠り、底砂内が腐敗しつつあるとき、植えだった水草が少しずつ枯れできたとき。
鮮度の悪い餌ば与え、くい残しが放置さいだったとき。急激だ水換えばして、ぼんやりと白濁してまり飼育水のバランスが崩れだとき。
新しく購入した魚ば、健康チェックばすまへねで同居さへで数日たったときなど幾つもの原因っこがあるが、これらは定期的に確認したり、熱帯魚ば新しく入れるときに気ば付けだりせへば殆ど改善さいる事ばしだの。
病気にまねように、水槽ば定期的にきれがたにしてあげで下さいね。
また病気になったとしても最近では薬治療の他にも色々だ治療法が試さいでらはんで諦めねで治療してあげで下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 眼
熱帯魚コリドラスの病気に効ぐ薬
2007年11月16日
コリドラスは、見だ目がとても愛らしい為ファンが多いと思う。コリドラスの殆どの種類が大人しぐ熱帯魚との混泳に向き、水槽の底ば漂って餌ば取るはんで、水槽の掃除屋とも言わいでら。
自然と違って、水槽内には病原菌がうようよしてら。
人間と一緒でコリドラスなどの熱帯魚も元気だ時などは抵抗力が強いため発病す事はねが、何らかの原因っこでストレスがたまってまり抵抗力が無くなり発病すと考えらいでら。
その主な原因っこは水質悪化や弱肉強食によるストレス、または水槽の中の石や網などでつけだ外傷による細菌進入、他にも新規導入魚や生餌による細菌・寄生虫の持込などいろいろだ原因っこがあるが、発病して苦しがってらコリドラスば見るのはとっても悲しい事だの。
飼い主はコリドラスのために、できる限り看病ばしてあげてものだ。
ここで治療にえぐ効ぐ薬ばいくつか紹介す。
コリドラスば多く飼っていらっしゃる方なら是非とも常備して薬がだ。
エロモナス病やカラムナリス病に効果があるがエロモナス病に関しては病気が進行してら場合は、この薬でも治る確立は低いと思われる。サイズがいくつかあるが、お勧めは100ml。
値段は5000円くらいすが、コストパフォーマンスに優れでら。
エルバージュは、エロモナス病やカラムナリス病に効果があると書いであるがショップでは、トリートメントにえぐ使うと説明さいでいで意外に値段は高いった。
メチレンブルーは、白点病などに効果がある物で使った事がある人も多いと思われる。
他にも卵の防カビやイトメの消毒などにも使用出来、持ってらと何かと便利なようだ。
そしてトロピカルNは、寄生虫撲滅の決定版と言わいいる。だばってかなりだ劇薬だはんで、使い方ば間違えでまると全滅の危機もあるはんで充分注意が必要だ。
この薬のおかげで立ち直った熱帯魚も多く持っていで便利だが本来はあまり使いたぐ無い薬だの。
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カテゴリー:熱帯魚病気 コリドラス 効ぐ 薬
熱帯魚の紹介と病気についで
2007年11月15日
熱帯魚の病気についで簡単に紹介してみるべ。松かさ病は、誰が見でも判るぐらいに体がまつぼっくりの様にふくれでうろこが立ってまる病気だ。
この病気の対処法には発病した熱帯魚ばトリートメント水槽に移して隔離し、水替えの頻度ば適正にして下さい。
熱帯魚の病気の中で最も発病の確率が高いと言わいでらのが白点病で、体に白い点々が現れでだんだん範囲が広がってく。
病気の原因っこは絨毛虫の寄生で、伝染力も強いはんで発病した熱帯魚は、すぐにトリートメントタンクに移し薬浴さへながら水槽ば徹底的に洗うべ。
そして水温ば30度位に上げで塩ば入れるのもえとさいでら。
ディスカス病とは、ディスカスの体表から白く濁った粘液が分泌さいる病気でディスカスエイズとも呼ばいでらった。
pHば5位まで下げだ水に治療薬ば入れで薬浴さへるべ。水替えは何回も行って水質ば維持す事が大切だ。
眼球突出症は、名前っこの通り眼がだんだん大きくなって飛び出してくる病気で、感染症が原因っこの場合が多いと言わいでら。
治療法は、専用薬ば使って薬浴さへで下さいね。
ウオジラミは、エラの間等に半透明だ虫の様だものが付いでいで、寄生虫のひとつと考えらいでいで二次感染症の苦もある。
寄生さいだ魚はまず隔離し薬浴さへ、二次感染ば防ぐ為に水槽の大掃除も忘れねで行なって下さいね。
イカリムシは、魚が背中や腹等ばこすりつけだりしてかがる。魚体には半透明だ虫が付ぐ為と考えらいでらはんで、発生量が少ねならピンセット等で直接取り除ぐとえびょん。また、大量なら寄生虫駆除剤ば使うとよく卵の状態では、駆除が難しいとさいでら。
口ぐさい、尾ぐさい病 は、魚のひれや尾や口がくずれでバラバラになってまる病気で、伝染力が強いはんで発病した魚は隔離し水槽ば徹底的に洗って下さいね。治療は困難で死に至る場合が多いと言わいでら。
ネオン病は、ネオンテトラや小型カラシンによく見らいる病気で、体に出血斑がではでその部分のウロコが逆立ち、発病した場合は、治療は困難とさるている。
また伝染性も早いはんで見つけだらすぐに他の魚とは、別の水槽に移動して治療して下さいね。
気泡病は、ヒレに粒状の膨らみができでそれが気泡になって大きくなってくる病気だ。
水質悪化で発生す場合が多いと言わいでらはんで、初期症状ならこまめだ水替えで自然に治る事がある。
だばって症状が進行してら場合はトリートメントタンクで薬浴すべ。
外傷ば起こして場合は、体表に傷が出来で内部の組織が露出してまるはんでメチレンブルー等ば入れだトリートメントタンクに隔離して様子ば見るべ。
わたかぶり病は、体のあちこちに綿が付いだ様に菌が寄生す病気だ。治療法は、トリートメントタンクに隔離し専用薬や食塩水で薬浴さへる方法が一番よいだびょん。
えら病にかかると、大事だエラの部分に菌が寄生す為、エサのくい付きが悪くなり呼吸が著しく速くなる。
そしてエラブタが反り返る。 トリートメントタンクに移し薬浴さへ水温は30度位に上げるべ。
ほかにも塩治療も効果があると考えらいでら。
pHショックは、病気ではねが、泳ぎ方が不規則になったり体の発色がにぶくなるはんで、水質の急激だ変化が原因っこだはんで元の水質に戻してやり、急激だ水替えや水合わせばさねで魚ば移したりさねようにして下さいね。
サイクロキューターは、食欲ばねぐして動がねぐなったり、出血斑の様なのがではだりす病気で、絨毛虫の寄生が原因っこだ。
伝染性が高いはんで発見したらすぐにトリートメント水槽に移し薬浴して下さいね。
大型魚が痩へできて背中の肉がおちできたのが背こけ病だ。 内蔵疾患が影響してら病気で、こまめだ水替えと栄養価の高い餌ば与え体力ば向上さへるべ。
簡単に説明したが、もし詳しく聞ぎてと思った人は、熱帯魚ショップに直接聞ぎにいくとえだの。
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カテゴリー:熱帯魚病気 紹介
熱帯魚の病気予防
2007年11月14日
熱帯魚ば飼ってらと一度は、病気になると言わいでいで、それは初心者に多いと考えらいでら。
それは、初めて熱帯魚ば飼育す人はまだ水槽ば安定すのに慣れでねせいかもしれねの。
熱帯魚の病気の殆どは、水槽の環境状態にあると言わいでら。そいだば病気ば予防すのは、どいったことに気ばつければえのだべか。
まずは水質だ。水質が違うとPHショックと言う症状にかかり放っておいだら死亡す事もあるった。
熱帯魚と1纏まりに言っても、沢山の種類がいで、もちろん生息したった地域も違い、グッピーなどは弱アルカリ性ば好み、ディスカスなどは逆に弱酸性ば好むなどその熱帯魚に合う水質も違う。
水質が違うと病気の原因っこになるはんで気ばつけで下さいね。
また、急激だ温度の変化も熱帯魚には、一定の温度ば好む熱帯魚には悪く、他にも水槽が汚れでらと水質も悪化さへでまるはんで、水槽はこまめにお掃除して下さいね。
水槽の状態による病気意外にも自然の川などから拾ってきた石や水草などに細菌が付いだった場合にも、熱帯魚に感染し病気になる恐れがあるはんで、採取してきた時は別容器に入れしばらく様子ば見でから水槽に入れてくださいね。
まれだが水槽の近くでバルサンなどの殺虫剤ば使用した場合も死に至ってまる事があるったよ。
でも熱帯魚ば見でらと心が癒さいでまるのは、わばしだべか。
病気の予防に気ば使いながら楽しい熱帯魚ライフば送って下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 予防
熱帯魚なぜ病気になる?
2007年11月13日
見でらと優しい気持ちになる熱帯魚。飼ってら人も飼いてと思ってら人も少ねぐねのではねべか。
病気は生き物全てに共通すものだはんで、熱帯魚ば飼う事で付ぎ合えばまねのが熱帯魚の病気だの。
人間の場合も体調管理不足などが病気の原因っこになってまる。そいだば熱帯魚の病気の原因っこは、なんだべか。
熱帯魚の水槽飼育での病気の発生は、殆どが飼い主が気ばつけでいれば起こることの無い病気ばしだ。
今までの水槽飼育での病気発生の原因っこの多くが、水槽の掃除不足、水質の悪化、急激だ水温の変化、新しくきた魚からの感染、病原菌ば含んだ水や草、石などの持込、網で掬ったり、熱帯魚同士の喧嘩による傷など考えてみれば、飼い主が気ばつけでいれば改善さいる原因っこばしだ。
てげだと思ってまるかもしれねが、病気になってまると治療などに時間がかかり余計にたげだ思いばさねばまねし、病気によっては、死んでまったり、その魚ばしでねぐ水槽全体の魚が全滅してまったりす事もあるんず。
そして病気にかかったはんでといって、ただ薬ば使うわけでねぐ、きちんと病状ば見でその病気ば把握して、その病気に合った薬ば使ってそれと同時に他の魚への病気ば防ぐ為に病気の発生原因っこば推測して取り除ぐ事が重要になってく。
そして熱帯魚にとって良好だ環境ば作る事にかって、魚が本来持つ『自然治癒力』ば引き出すと言う事も言わいでいで、飼育レベルの高いアクアリストならば余程の重症魚でねば薬ば使用さねで治療できでまるった。
皆さんも飼育す際には、常に病気ば頭の中に考えて熱帯魚にえ環境ば作ってあげてくださいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気
熱帯魚の注意が必要だ病気
2007年11月12日
熱帯魚ば病気にす、細菌の中で一番注意が必要だのがエロモナス病と言わいでいで、とにかく病気の進行速度が速く、1日で死んでまることもよくあるそうで、その死体ば観察すると、体の一部に穴 があいでいでそこが、充血してらことが多いと言わいでら。
主な症状は、呼吸が荒くヒレや体表が充血していで、水平感覚も無くなり水面近くでふらふらしてらこともよく見らいるった。
そして症状が重くなると穴が開いでまる事もある。
この病気は、初期状況ならともかく、中期・末期に入ると投薬しても間に合わねことが多いはんで、感染ば防ぐ為に、発病した固体ば隔離し、本水槽にはパラザンDば規定量の半分くらい入れで様子ば見るとえびょん。
病気になった熱帯魚はトリートメント水槽に入れ、パラザンDば 症状に合わへで半分から規定量いれ治療ばして下さい。
飼育の仕方は、餌は口元まで持っていき与えでみるべ。餌ばくようなら望みはありますが、かねったと悲しいだが完治は難しいだの。
熱帯魚のヒゲやヒレががとけだりすのは、カラムナリス病(尾ぐさい病)の発病が殆どと考えらいでいで、初期は寄生虫がついでら訳ではねったがかがり始め、気付がねでそのまま放っておくと、ヒゲやヒレが固まってきたり解け始めだりし、元気もなくなってくるった。
これ以上に進行が進んでまると、抵抗力が益々無くなりエロモナス病ば併発したり、ヒゲやヒレが完全に無くなって餌がからいなぐなり、死んでまったりすこともあるった。
すぐには死なねの病気だが油断は禁物だの。病気が発生したら、水槽環境ば見直すようにして下さいね。
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カテゴリー:熱帯魚病気 注意 必要
熱帯魚の病気初心者編
2007年11月11日
熱帯魚ば飼いてと思ってら人は多くいると思う。その為にむたど頭に置いで欲しいのは熱帯魚の病気だ。
人間など生き物が病気になるようにもちろん熱帯魚も病気になる。だばってその病気の原因っこの殆どが正しい飼い方ばしていれば、起こねものが多いと言わいでら。
初心者でも正しく薬などや用法ば守った治療ばせへば改善出来ると思われるが、その中で白点病と尾ぐさい病の2つの病気は、進行が進むと死に至る物が多く、熱帯魚の死亡の9割ば占めでら病気でこの二つの病気の説明っこばす。
白点病は、体表に塩だけんた白い点々が付ぎ、まずは尾鰭そしてその後身体中にも現れ、このまま放っておいでまると死に至るどころか、水槽中に感染してまり全滅す恐れがある、魚の病気の中でとてもかかり易い病気だ。
初期や中期にかけでは白点病に合った治療薬ば使う事も可能だ。だばって、薬によっては水草ば枯らしてまるのもあるはんで、熱帯魚ショップなどで確認っこばしてお調べしてみてくださいね。
また後期になると特別だ薬や方法なども使う事もあるはんで、こちらも詳しい人や熱帯魚ショップなどに時価に聞いで見でください。
初期ならば租塩などで様子ば見でらと治る事もあるし、白点病は高温に弱いはんで28度~30度に水温ばあげるのも効果があると言わいでら。
そして尾ぐさい病は、熱帯魚の身体に白い綿ば被ったようになったり、尾ひれが溶けでまったりす事がある。
他にもヒレの付け根が赤くなったり、眼の色が白くなったりなどの症状がではる事もあるった。
その原因っこは、魚の身体に最近が取り付いだ事にかって病気になってまる事が原因っこだが、この最近は常に水槽内に居で元気であれば、取り付ぐことがね菌だ。だばって水質の悪化や餌のあげ過ぎで水槽が汚れだ為、免疫が落ちでまった事により菌が取り付ぎ病気になると言わいでら。
尾ぐさい病がまだ軽いうちなら掃除やろ過の交換などで治る事もあるが、ショップなどで効ぐ治療薬ば効いでみるのもえかもしれねの。
熱帯魚ば購入す時には、その熱帯魚の性質やその魚に合った水質ばきちんと調べで購入して下さいね。
他にも定期的に水槽の掃除やろ過や水質などの確認っこばす事にかって殆どの病気にかかりにくくなるおん。
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カテゴリー:熱帯魚病気 初心者
熱帯魚の病気対処法
2007年11月10日
熱帯魚の病気になる原因っこは、殆ど飼育環境が悪い為発生すると言わいでら。他にも新しく入れだ魚や水草ば持ち込む時も注意さねと、その魚が病気になっていだり、水草などに菌が付いでいだりすると病気になる原因っこになる。
そして、熱帯魚の病気は厄介な物が多く、伝染性があったり、進行性が早かったり、他にも死んでまるなんて事もある。
もし病気ば早期に気付いだらトリートメントタンクなどば使い、病気ば発生や進行ば抑えるように隔離すべ。
トリートメントタンクは、新しく飼った魚や病気になった魚ば検疫すために投入す水槽の事で、小型の水槽と簡易フィルター、ヒーターがあれば十分だはんで、温度は飼育す水槽と同じ温度に設定して、病気の魚の場合は、租塩や魚病薬ば1/4程度入れで1週間ほど薬浴さへ、これで完治や発病などがねのなら、仲間の水槽に戻してもえと思われる。
発見が初期段階なら、水変えや水温調節、ろ過などば確認して直す事で自然に完治す事があるが、ある程度進行なげいれば、市販の魚病薬で治すべ。
魚病薬ば使う場合は、魚の症状ば判断し病気ば見極め、薬の説明っこば守って使用すべ。
突然病気になって困ね為にも、事前に病気の勉強ばしたり、薬の使い方ば知ったりしておぐのも必要だと考えらい、熱帯魚ば初めて購入す人は、飼う熱帯魚の事ばきちんと調べ、一緒に飼ってもえ物や、同じ水質で飼える物など下調べばしてから購入してくださいね。
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